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株ときどき雑記
ライブドアショックあたりから株式投資をスタートした個人投資家
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    カテゴリ: オカルト

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    1: ポルックス(京都府) [RU] 2023/06/03(土) 16:24:55.67 ID:6AI0J2rA0 BE:754019341-PLT(12346)
    米ユタ州の学区で聖書が禁止に 「下品」「暴力的」だと親が苦情
    https://www.bbc.com/japanese/65795420

    米ユタ州のある学区が、「下品もしくは暴力的」な内容を含むとして、キリスト教の聖書を小学校と中学校から撤去した。

    この措置は、ある親が「欽定訳聖書」の内容が子供には不適切だと訴えたことで決まった。

    ユタ州政府(共和党)は2022年、「ポルノグラフィティーやわいせつな」書籍を学校から排除する法案を可決した。

    これまでに禁止となった書籍の多くは、性的指向や性自認に関するものがほとんどだった。
    (略)

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    1: ネギうどん ★ 2023/04/04(火) 11:20:30.58 ID:H1+XsyXP9
    「教授」と呼ばれた世界的なミュージシャン、坂本龍一さんが3月28日に亡くなっていたことが明らかになった。
    坂本さんは3人組バンド「イエロー・マジック・オーケストラ(YMO)」の活動などで世界的なヒットを飛ばし、俳優として映画にも出演。マルチなスターだった。

    坂本さんは14年に中咽頭ガンを患い、寛解したが、20年に直腸ガンが見つかり、両肺などに転移。
    ステージ4であることを公表していた。
    葬儀は家族葬で営まれ、娘で歌手の坂本美雨らが見送ったという。

    坂本さんは私生活などについてほとんど語らなかったが、美雨はミュージシャンの矢野顕子との間にできた長女。
    矢野は前夫と離婚後に79年の坂本主宰のツアーなどに参加し、80年に美雨を産んでいる。
    正式な結婚は82年のことで、長い別居の末、06年に協議離婚している。

    とはいえ、美雨は坂本との間にできた子供であり、坂本さんの死について矢野からなんらかの対応があるかと思われたが…。
    矢野のツイッターを見る限りでは、普段通りの書き込みしか見当たらない。

    4月2日には映画「2001年宇宙の旅」について「人類の宝ムーヴィとなりました」と呟き、糸井重里の呟きに「覚えておきます」と応えている。
    元夫については全く触れず、音楽や大好きな宇宙のことなどを呟いている。

    矢野はかつて、今国会などでも問題になっている宗教団体「エホバの証人」に関することで注目を浴びた。
    坂本さんは信者ではなかったが、輸血を禁じている「エホバの証人」の話題が取り上げられると、もれなく矢野の名前が取り沙汰されることがしばしば。

    「坂本さんは世界的に名声が高まったわけですが、その際に矢野の話題について触れるのはタブー、という空気ができていました。
    もちろん、離婚後もです。矢野にとって坂本さんはすでに別れた夫であり、そうした事情も十分に承知して、坂本さんの死に際して表立ったアクションを避けているではないでしょうか。
    実は矢野が今も信者かどうかはわからないのですが、『エホバの証人』は葬儀でも他の宗教に関わらない、という事情が影響しているのかもしれません」(ベテラン芸能記者)

    坂本さんにとっては、娘らに最期を看取ってもらうことで十分だったということだろうか。

    https://www.asagei.com/excerpt/253517

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    1: ダルナビルエタノール(茸) [ニダ] 2023/09/06(水) 10:56:10.84 ID:uMI2n/9F0● BE:632443795-2BP(10000)
    「餓死すればキリストに会える」 ケニア・カルト教団 400人超集団死

    ケニア東部のシャカホラの森で今年3月、多くの遺体が見つかり、発掘作業が続いている。
    既に400体以上が見つかった。
    遺体は地元のキリスト教系カルト教団「グッド・ニューズ・インターナショナル」(GNI)の信者のものだ。
    社会から隔絶して過激化した教団は「餓死すればキリストに会える」と説き、信者たちが従ったために悲劇が生まれた。

    GNI教祖のポール・マッケンジー氏は2019年以降、400世帯とも言われる信者を連れて森に集団入植した。
    23年1月から子供、女性、男性の順に断食して死んでいく計画を立て、多くの信者が従おうとした。
    ただ、「生きたい」という人間の本能は強く、一個人の意志だけで死ぬまで断食するのは不可能に近い。
    そこではさまざまな「強制」が行われていた。

    ケニア政府や警察は、GNIが危険な団体だと認識していながら対策は後手に回り、大量死を防げなかった。
    事態を急展開させたのは、人権団体のメンバーらが最初に救出した5歳児の証言だった。
    警察は今年3月の事件発覚後、マッケンジー容疑者を逮捕し、他の数十人の信者らと共に殺人や自殺ほう助などの容疑で捜査を続けている。

    シャカホラの森は、ケニア東部のインド洋沿岸の都市マリンディから車で1時間ほどの場所にある。
    8月に訪ねると、現場は立ち入り規制されていた。
    村の若者らに声をかけると、スコップで無残な遺体を掘り起こすアルバイトの実態を教えてくれた。

    「貴重な現金収入なので断るわけにはいかないが、ストレスが大きすぎる。
    皆、作業の前後には酒を飲んで気を紛らわせている」。
    ジョナサン・ジェフワさん(28)はそう話した。【ケニア東部マリンディで平野光芳】

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d005fd710407da1f2721157eff7a7f7cbd6f9050

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    1: ひかり ★ 2023/06/20(火) 10:36:11.68 ID:mtUrfJIy9
    男たちは店外に出て、煙草の煙をくゆらせた。なかなか “一服” できなかった、長旅の疲れを癒やすかのように――。

    6月8日、東京都内の蕎麦店から出てきたのは、元競泳選手の北島康介(40)と元柔道家の吉田秀彦(53)。
    2人はこの日、東欧・ポーランドから帰国したばかりだった。

    「彼らは、ポーランド在住のウクライナ避難民に向けて『玄米粉』を届ける『世界平和人道支援団』として、5日に羽田空港から出国。8日に成田空港へ帰国しました。
    店での打ち上げにはいませんでしたが、2人に加えて北島さんの後輩の萩野公介さん(28)も一緒に渡航していたんです」と話すのは、ある宗教団体の関係者。

    じつは、この活動は宗教法人「不二阿祖山太神宮(ふじあそやまだいじんぐう)」と、その関連団体「地球(ちだま)と共に生きる会」によるものだという。

    「世界平和人道支援団」は、2022年6月から活動しており、北島は第1回から海外渡航に参加。
    吉田と萩野は、今回から名を連ねていた。

    全員が五輪金メダリストの“世界的トリオ”とつながる教団について、新興宗教に詳しいジャーナリストの藤倉善郎氏が話す。

    「不二阿祖山太神宮は、2009年に設立。
    2012年に現在のように改称し、山梨県富士吉田市に移転した教団です。
    安倍昭恵さんが傾倒し、教団関連イベントの名誉顧問だったことでも有名です。

     教祖の渡邉聖主(せいす)氏は、『宮下文書(みやしたもんじょ)』と呼ばれる古文書を教義の中心にしています。
    神武天皇よりも以前の200万〜300万年前に、教団本部の場所に『富士王朝が存在した』と主張しており、宮下文書に記された古代神社の再建を、活動の中心にしているんです。

    私が話を聞いた信者は『境内にある3本足の鳥居の真下では、電磁波の悪影響を防ぐことができる』『イエス・キリストもこの地で修行した』と話していました」

    教団の公式サイトには古代神社の再建計画が示され、30億円を目標に「奉賛金」を募っている。
    だが、偽史を研究する作家の原田実氏は、根拠とされる「宮下文書」について懐疑的に話す。

    「歴史学者の間では、ずさんな偽文書とみなされています。
    文書内に書かれている神社や王朝の実在はありえないというのが、現在の歴史学の認識です。

    ただ、富士山を中心にしたオカルトは昔から人気があり、オウム真理教の麻原彰晃も、宮下文書の影響で富士山麓にサティアンを造ったといわれています。

    分別のある大人が、偽書の内容をオカルト的に楽しむのはまだいいですが、それを未成年などに史実と信じ込ませるのは問題だといえるでしょう」(教団は真偽について「有識者の判断に委ねている」と回答)

    今回、北島らは出発と到着時に、子どもも含む多くの教団関係者から、見送りと出迎えを受けていた。
    教団名が記された小旗とTシャツを着て、信者は熱狂的な反応を見せていた。
    北島らと教祖の渡邉氏を信者が囲うように、写真撮影までおこなっていた。

    萩野も所属し、北島が社長を務めるマネジメント会社と、吉田が柔道部総監督を務める「パーク24」に、今回の渡航と不二阿祖山太神宮について尋ねたが、どちらも「回答を控えます」と言うのみだった。

    北島は東京都水泳協会会長を務め、吉田が総監督を務める柔道部には阿部一二三(ひふみ)、阿部詩(うた)といった多くの五輪選手が所属している。
    立場のある人間が、なぜ“新興宗教の広告塔”になっているのか。スポーツジャーナリストの小林信也氏はこう指摘する。

    「選手は競技中心の生活のなかで社会的な勉強が不足し、近づいてくる団体が、悪意を持って名誉を利用しようとしているかどうかの判断力に乏しい、というのがあるでしょう。

    さらに、引退後の選手をきちんとサポートできるエージェントが少ないのも、危険を回避できない理由だと思います」

    堂々とやっているならば、「何も言えねえ」とはならないはずだが……。
    週刊FLASH 2023年7月4日号

    https://news.yahoo.co.jp/articles/efd00a72ebec4cd4e718213416de906affc6f14c
    爪楊枝を咥えながら店を出る北島。一緒に渡航した元格闘家男性も吉田らと同席していた(写真・久保貴弘)

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