ノーインベストメント・ノーライフ


株ときどき雑記
ライブドアショックあたりから株式投資をスタートした個人投資家
紆余曲折を経て高配当銘柄投資にたどり着く
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    タグ:セブンイレブン

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    1:2015/02/04(水) 23:11:53.56 ID:
    http://www.sankei.com/west/news/150204/wst1502040020-n1.html

    滋賀県内のご当地グルメや県産食材などをふんだんに使った弁当やスイーツなど6商品が、コンビニエンスストア大手「セブンイレブン」の県内店舗で4日から発売される。いずれも期間・数量限定販売で、売り切れ次第販売終了となる。

    同社と県は、観光の振興や地産地消の促進などを目的に平成20年9月、包括的連携協定を締結。これを受け、同社では、琵琶湖の環境について考える「びわ湖の日」(7月1日)に合わせ、地元限定の商品を販売するなど、これまでもオリジナル商品の販売や、観光情報を記載したチラシの配布などに取り組んできた。

    今回は、同社の県内店舗が昨年9月、草津市内への出店で200店に達したのを記念し、6商品の限定販売を企画した。

    商品は2段階に分けて発売。第1弾として4日から、鶏肉を使った高島市のご当地グルメを丼に仕立てた「高島とんちゃん焼き丼」(税込み530円)▽比叡ゆばをご飯に交ぜ、近江鶏のそぼろを具にした「近江鶏そぼろと比叡ゆばおむすび」(同120円)▽県産の牛乳を使った「牛乳ホイップパン」(同135円)−を販売する。

    第2弾(17〜28日)は、比叡ゆばや県産小松菜などが入った「炭火焼さば幕の内弁当」(同498円)▽県産キャベツを使った「和風ちゃんぽん焼そば」(同398円)▽守山市産メロンの果汁を使用した「モリヤマメロンのホイップドーナツ」(同120円)。

    いずれも、売り切れ次第販売終了。県経営企画・協働推進室は「県産食材をPRするいい機会になる」と期待している。

    画像:高島とんちゃん焼き丼



    関連スレッド:【外食】滋賀でCoCo壱番屋の「鹿カレー」人気、害獣減らしジビエ料理にも活用できる一石二鳥の試みとして注目[01/17]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1421500921/l30

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    1: :2013/11/12(火) 23:32:09.82 ID:

    no title

    大手コンビニエンスストア各社のコーヒー販売競争が過熱している。ローソンは12日、希少な高級豆を使ったスペシャルコーヒーを数量限定で販売すると発表した。対面販売を売りに接客サービスの向上を図り、業界首位セブン−イレブン・ジャパンのセルフ式コーヒー「セブンカフェ」に対抗する。

    ローソンは12月10日から、240万杯限定で、ブラジル産のコーヒー豆「イエローブルボン」を100%使用したコーヒーを提供する。価格は通常のブレンドコーヒーと同じ180円に抑える。

    ローソンは、店員が1杯ずつコーヒーをいれて提供する対面販売方式をとる。サービスをより充実させるため、接客レベルやコーヒーの専門知識を問う社内の資格制度を昨年発足。来年2月末までに、有資格者を現在の4倍に当たる2000人に増やす計画だ。ローソンの玉塚元一最高執行責任者(COO)は「単純に(値段が)いくらかではなく、正々堂々と良いコーヒーを提供したい」と狙いを説明する。

    ローソンが意識するのは、セブン−イレブンのセブンカフェだ。購入者がレジで紙コップをもらい、専用の機械で1杯ずつドリップする形式。1杯100円という低価格も人気を呼び、今年1〜9月の累計販売数は2億杯を突破するヒット商品となっている。当初は1日1店舗あたり60杯の販売目標だったが、10月の実績は同95杯。コーヒー目当てに訪れた利用客がパンなどの「ついで買い」をするケースも目立ち、既存店売上高のプラス維持に大きく貢献している。

    他のコンビニ各社も、コーヒー販売に力を入れる。ファミリーマートは、ドイツ製のエスプレッソ抽出式のマシンを使った「あじわいファミマカフェ」を展開。サークルKサンクスは1杯ごとに抽出用のカートリッジを使って提供する。ミニストップは店内の調理室でドリップされたコーヒーを店頭で自分で注ぐなど、それぞれ独自のシステムを導入し売り上げ拡大を目指している。【神崎修一】

     ◇低価格コーヒー

    日本マクドナルドの「プレミアムローストコーヒー」が最近の人気の火付け役。同社は従来コーヒーを提供していたが、2008年2月、全店舗に高精度なコーヒーマシンを設置、厳選したコーヒー豆を使った高品質の同コーヒーを1杯100円で売り出した。価格改定を経て現在も100円で販売しており、昨年1年間で3億杯を売り上げた。100円台のコーヒーはその後、コンビニエンスストア各社が相次ぎ参入した。

    低価格コーヒーチェーンの代表格はドトールコーヒーだ。喫茶店での価格が1杯400円前後だった1980年、1杯150円で売り出し人気が広がった。2度値上げして現在200円で、価格面での優位性は失われている。


    引用先: 毎日Jp 2013/11/12
    http://mainichi.jp/select/news/20131113k0000m020086000c.html

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    1: :2013/11/05(火) 10:29:56.18 ID:

    no title

    ●アンケート結果

    フィールドマーケティング支援サービスを提供するソフトブレーン・フィールド株式会社は、株式会社クレディセゾンと共同事業で、2013年2月1日にサービスを開始した「レシートで貯める」のアンケートモニターを対象にコンビニ弁当・スイーツの利用実態調査を実施。それぞれのチェーンがメニューや味に工夫を凝らし、競争が激化しているコンビニ弁当・スイーツの利用者の実態について20代〜70代の男女5,853名(女性3,789名、男性2,064名)を対象に2013年7月5日に調査を行なった。

    ◆よくお弁当・スイーツを買いに行くコンビニは1位セブンイレブン

    よくお弁当・スイーツを買いに行くコンビニについて聞いたところ、1位「セブンイレブン」48%、2位「ローソン」35%、3位「ファミリーマート」29%となり、ついで「サークルKサンクス」9%、「ローソンストア100」5%、「ミニストップ」5%となた。

    ◆コンビニでお弁当・スイーツを購入する際の価格は401〜500円がボリュームゾーン

    コンビニでお弁当やスイーツを購入する方を対象に、購入時の価格帯を聞いたところ、どの世代でも401〜500円が最も多く、ワンコインで買える範囲で商品を選択している様子がうかがえる。また、50代以上の世代では501円以上の価格帯を購入する割合が40代以下に比べて高い傾向にあることもわかった。

    ◆よく買うお弁当・スイーツのトップはおにぎり、年代が上がるにつれ弁当・寿司の購入率がアップ

    コンビニでお弁当やスイーツを購入する方を対象に、何を購入するのかを聞いたところ、20代〜60代でおにぎりが最も多い結果となりました。また、世代が上がるにつれ寿司、弁当の購入者が増え、逆に麺・パスタの購入率が下がっており、世代によって好みが別れた。男女別に見ると、男性は寿司・弁当の購入率が高く、女性は麺・パスタ、デザート・スイーツの購入率が高いことがわかった。

    ◆特に好きなお弁当・スイーツのあるコンビニは1位「セブンイレブン」、半数以上が支持

    コンビニでお弁当やスイーツを購入する方を対象に、特に好きなチェーンを聞いたところ、1位は「セブンイレブン」で55%、2位は「ローソン」で20%、3位は「ファミリーマート」で13%となった。男女別に見るとセブンイレブンでは女性からの支持が高く、ファミリーマートでは男性からの支持が高いことがわかった。

    ※長文記事のため、以下割愛。

    ●参考/ポプラ(7601)の弁当(Google画像検索より抜粋)











    ◎ソフトブレーン・フィールドのリリース
    http://www.sbfield.co.jp/news/2013/10/22_100000.html

    ◎@DIME http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131105-00010006-dime-soci

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    1: :2013/11/01(金) 08:39:34.09 ID:

    oden

    風が冷たさを増し、熱々のおでんが恋しくなる季節。そんな時、気軽に味わえるのがコンビニのおでんだ。試行錯誤を重ねて、毎年つゆの味を変えたり、変わり種の具材を開発するなど、年々進化する大手3社の商品を紹介する。

    ◆全国7地区でつゆを変える セブン−イレブン 



    今シーズンは、従来の鰹荒節(かつおあらぶし)に濃厚なだしがとれる宗田(そうだ)鰹節をブレンドしてコクとうまみをアップ。主に関東地区で提供するこのつゆをベースに、東海はむろ節を加えるなど全国7地区で味を変える。新製品「チーズ入りハンバーグ」(95円)の変わり種や、下味に三温糖とだしを加えた深みのある味の「こだわりたまご」(90円)などが。「もっちりちくわぶ」(90円)などの関東のご当地具材も。

    ◇セブン−イレブン・ジャパン。不定期に70円セール(150円以上の品は除く)。

    ◆ドライ化野菜、スープの具に ローソン 



    つゆは、焼津産鰹荒本節を2種の方法で削ったものをブレンド。全国同じ味で勝負する。ジャガイモやダイコンなどの野菜は、自社農場などで栽培したものを使用し、今年は野菜を多く取り入れた商品を展開する。オクラやカボチャなど5種の野菜のフリーズドライを袋詰めにした「お野菜プラス」(50円)は、つゆに入れてスープとして楽しめ、18キロカロリーとヘルシー。「7種野菜入り巾着」(70円)も。

    ◇ローソン。月1回程度、70円セール(151円以上の品は除く)。

    ◆創作系第1弾 ごぼう肉巻き ファミリーマート 



    おでんに入れるだけで、つゆの味が変えられる無料の「ちょいたしの素」が特徴。味は、コンソメ、キムチチゲに、とろろ昆布の3種。また、今年は、創作系おでん種も展開し、第一弾としてゴボウを豚バラ肉で巻いた「ごぼうの肉巻き」(105円)を発売。定番の「厚揚げ」(95円)は、豆乳の割合を増量し大豆の味をしっかり出し改良した。つゆに、ラーメンなどを入れて食べる麺類も人気。

    ◇ファミリーマート。不定期に70円セールやおでん麺とのセット割引などが。

    (※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)

    ソース(東京新聞) http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyoguide/info/kurabe/CK2013110102000166.html

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