
4月月次を発表した中で、二ケタ成長を遂げた企業は以下のとおり。
・ツルハホールディングス 21.1%増
・サイボウズ 19.0%増
・神戸物産 17.7%増
・ソフトウェア・サービス 21.9%増(売上)
・ソフトウェア・サービス 47.3%増(受注)
・ラクス 29.9%増
・物語コーポレーション 10.4%増
・ジェネレーションパス 16.4%増
・ベルーナ 12.5%増
・夢真ホールディングス 26.2%増
・MonotaRO 22.2%増
・綿半ホールディングス 22.1%増
・コメ兵 11.6%増
・NATTYSWANKY 33.6%増
・串カツ田中ホールディングス 41.0%増
・ナルミヤ・インターナショナル 11.1%増
・一家ダイニングプロジェクト 30.6%増
・スクロール 24.1%増
・シュッピン 13.5%増
・ワークマン 21.9%増
・KeePer技研 14.4%増
・ギフト 43.8%増
・キュービーネットホールディングス 11.0%増
焼き鳥居酒屋の「鳥貴族」に続き、寿司居酒屋の「ヨシックス」がついに消える。やはり居酒屋は新陳代謝が激しいです。
半導体関連の「インスペック」がとうとう受注減に転じる。現在、景気の先行きに不透明感が漂ってきている。「マルマエ」より景気の現状と一致しているのかなと。
分散投資より集中投資!はっしゃん式長期株投資 [ムック]


