ノーインベストメント・ノーライフ


株ときどき雑記
ライブドアショックあたりから株式投資をスタートした個人投資家
紆余曲折を経て高配当銘柄投資にたどり着く
売買は4年に1度ぐらい

    タグ:外食関連

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    上場中国A株やパンダ株など中国株が活況です。
    2024/09/24に中国人民銀行が政策金利の引き下げを含む追加の金融緩和を実施しました。
    さらに、5%前後の成長率目標に向けて、積極的な財政政策も推進されています。

    サッポロHDや花王など、猛暑関連銘柄が堅調です。
    夏は終わりましたが、今年の秋も暑くなるとの予報が出ております。
    そのため業績への期待が高まっています。

    ペッパーフードサービスなどの外食関連銘柄も強い動きを見せています。
    インフレによる物価上昇に伴い、外食価格も上昇します。
    それに伴い企業の売上高も増加する可能性があります。

    ガンホー・オンライン・エンターテイメントなどのゲーム関連株も好調です。
    ガンホーの「ディズニー ピクセルRPG」が2024年10月7日に配信予定です。
    またバンダイナムコは2025年リリース予定の「DRAGON BALL PROJECT: Multi」が東京ゲームショウ2024で注目されています。
    ゲーム関連株は新作タイトルへの期待が株価に大きな影響を与えます。

    ノジマやスギHDなどの生活防衛関連株も強いです。
    メーカーの値上げが続きインフレが止まらない中、消費者の節約志向が高まっています。
    その影響で家電量販店やドラッグストアの利用が増加しています。

    センコン物流などの物流関連銘柄も好調です。
    物流業界は経済全体の影響を受けにくく、安定した需要が見込まれます。
    そのため堅実な投資先として注目されています。

    助川電気工業などの原子力発電関連株も強いです。
    総裁候補の高市早苗氏は、経済安保相としてのキャリアや科学技術政策に携わった経緯があります。
    その影響で原子力にも深い理解を持っているようです。

    NECや富士通などの量子コンピュータ関連銘柄も堅調です。
    高市早苗氏は量子コンピュータにも造詣が深く、科学技術に強い指導者として期待されていました。
    個人的には、彼女が首相になって欲しかったと感じております。

    証券コード 社名 関連銘柄
    1309 NEXT FUNDS上証50連動型 中国株
    1322 上場中国A株パンダ 中国株
    1572 中国H株ブル2倍上場投信 中国株
    1559 NEXT FUNDS タイ株式SET50指数 新興国
    2211 不二家 クリスマス
    2266 六甲バター 乳製品
    2501 サッポロHD 猛暑
    2585 ライフドリンク 猛暑
    4452 花王 猛暑
    4912 ライオン 猛暑
    2533 オエノンHD ワイン
    3053 ペッパーフードサービス 外食
    9828 Genki Global Dining Concepts 外食
    9887 松屋フーズ 外食
    3333 あさひ 自転車
    3692 FFRIセキュリティ サイバーセキュリティ
    4417 グローバルセキュリティエキスパート サイバーセキュリティ
    3765 ガンホー・オンライン・エンターテイメント ゲーム
    7552 ハピネット ゲーム
    7832 バンダイナムコ ゲーム
    9766 コナミ ゲーム
    4914 高砂香料工業 工業
    4979 OATアグリオ 農業
    6250 やまびこ 農業
    4985 アース製薬 害虫防除
    6501 日立 原子力発電
    7011 三菱重工業 原子力発電
    7013 IHI 原子力発電
    7711 助川電気工業 原子力発電
    6701 NEC 量子コンピュータ
    6702 富士通 量子コンピュータ
    9613 NTTデータG 量子コンピュータ
    6736 サン電子 カジノ
    7419 ノジマ 生活防衛
    7649 スギHD 生活防衛
    8203 MrMax 生活防衛
    8136 サンリオ 玩具
    8185 チヨダ アパレル
    8253 クレディセゾン キャッシュレス
    8905 イオンモール 商業施設
    9051 センコン物流 物流
    9058 トランコム 物流
    9302 三井倉庫HD 物流
    9602 東宝 含み資産
    9605 東映 含み資産

    東映任俠映画とその時代
    山平重樹
    清談社Publico
    2023-11-24


    にほんブログ村 株ブログへ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    4月の月次報告において、二桁の成長率を達成した企業は以下の通りです。

    ・ソフトウェア・サービス 55.7%増(受注)
    ・コメ兵 31.2%増
    ・大光(外商) 14.2%増
    ・スギHD 13.0%増
    ・MonotaRO 15.3%増
    ・ワットマン 12.6%増
    ・串カツ田中HD 15.0%増
    ・yutori 71.8%増
    ・トレジャー・ファクトリー 20.3%増
    ・シュッピン 27.3%増
    ・エターナルホスピタリティ(鳥貴族) 19.4%増
    ・クスリのアオキHD 11.6%増
    ・大戸屋HD 11.7%増
    ・ユニフォームネクスト 18.6%増
    ・AB&Company 11.3%増
    ・ユナイテッドアローズ 14.7%増
    ・Genky DrugStores 11.5%増
    ・丸千代山岡家 25.7%増
    ・ハードオフコーポ 11.6%増
    ・幸楽苑 15.6%増
    ・あさくま 31.1%増
    ・ハイデイ日高 14.1%増
    ・ギフトHD 17.0%増


    ワットマンなどのリユース関連業界が強い成長を示しています。
    インフレの影響で、新品を購入するよりもコストを抑えたいという生活防衛の動きが見られます。
    そのため中古品やリサイクル品への関心が高まっています。

    スギHDなどのドラッグストアの成長も目立っています。
    インフレによる生活防衛の動きが強まっております。
    その影響で価格競争力のあるドラッグストアを利用するケースが増えています。
    また、高齢化社会の進展に伴い、健康意識の高まりも顕著です。

    yutoriなどのアパレル関連と、丸千代山岡家などの外食関連の回復も目立ちます。
    新型コロナウイルス対策が緩和され、人々の外出や旅行が増加したことが一因です。
    これにより、ファッションや飲食への消費意欲が再び高まっております。


    にほんブログ村 株ブログへ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    あさくま、ブロンコビリー等の外食関連が強いです。
    新型コロナ規制から解放され、外食に回帰する傾向が見られます。
    さらに今年の春闘の賃上げも追い風になっているかもしれません。

    NEXTインド株式、NEXTアセアン好配当ETNなどの新興国株が強含みです。
    新興国は天然資源が豊富なことが多いです。
    資源価格の上昇時には特に強さを見せます。
    これが経済全体を押し上げる効果があります。

    倉元製作所、ルネサスエレクトロニクス等の半導体関連が強いです。
    生成AIの中心核であるエヌビディアの決算が良かったです。
    この結果が半導体関連に好影響を与えたのでしょう。

    また関西電力、北陸電力などの電力関連も強含みです。
    生成AIで使用されるデータセンターは電量消費量が半端ないようです。
    これは先取りした動きかもしれません。

    証券コード 社名 関連銘柄
    1678 NEXTインド株式 新興国
    2043 NEXTアセアン好配当ETN 新興国
    2046 NEXTインドブル 新興国
    2923 サトウ食品 和食
    3091 ブロンコビリー 外食
    3139 ラクト・ジャパン 食肉
    3733 ソフトウェア・サービス 電子カルテ
    4665 ダスキン 家事代行
    5216 倉元製作所 半導体
    6544 ジャパンエレベーターサービスHD メンテナンス
    6723 ルネサスエレクトロニクス 半導体
    7083 AHCグループ 外食
    7678 あさくま 外食
    7715 長野計器 半導体
    7979 松風 歯科
    8050 セイコーG 時計
    8242 H2Oリテイリング インバウンド
    9073 京極運輸商事 物流
    9099 C&FロジHD 物流
    9503 関西電力 電力
    9505 北陸電力 電力
    9508 九州電力 電力
    9919 関西フードマーケット 生活防衛
    9936 王将フードサービス 外食



    にほんブログ村 株ブログへ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    ホットランド、ブロンコビリーなどの外食関連が強いです。
    新型コロナ規制から解放され、外食に回帰する傾向が見られます。
    さらに今年の春闘の賃上げも追い風になっているかもしれません。

    iシェアーズ・コアMSCI新興国株ETFなどの新興国株が強含みです。
    新興国は天然資源が豊富なことが多いです。
    資源価格の上昇時には特に強さを見せます。
    これが経済全体を押し上げる効果があります。

    秋田銀行、東邦銀行など金利上昇メリット関連が元気です。
    日銀は利上げする気満々でございます。
    これは地方銀行などの金融機関には追い風なんでしょう。

    証券コード 社名 関連銘柄
    1658 iシェアーズ・コアMSCI新興国株ETF 新興国
    1676 WisdomTree貴金属バスケット 資源
    1682 NEXT日経・JPX白金指数連動 資源
    2043 NEXTアセアン好配当ETN 新興国
    2520 NEXTFUNDS新興国株式 新興国
    2674 ハードオフ リユース
    3091 ブロンコビリー 外食
    3196 ホットランド 外食
    3393 スターティアHD 電子書籍
    5832 ちゅうぎんフィナンシャル 金利上昇メリット
    6363 酉島製作所 プラント
    6405 鈴茂器工 自動化
    7621 うかい 外食
    7999 MUTOHホールディングス 3Ⅾプリンタ
    8242 H2Oリテイリング 百貨店
    8316 三井住友フィナンシャルG 金利上昇メリット
    8343 秋田銀行 金利上昇メリット
    8346 東邦銀行 金利上昇メリット
    8377 ほくほくフィナンシャルG 金利上昇メリット
    8392 大分銀行 金利上昇メリット
    8395 佐賀銀行 金利上昇メリット
    8708 アイザワ証券 資産運用
    8929 青山財産 資産運用
    9066 日新 物流
    9324 安田倉庫 物流
    9509 北海道電力 電力
    9919 関西フードマーケット 生活防衛
    6736 サン電子 カジノ

    上海LEGEND
    サンソフト
    2023-12-07


    にほんブログ村 株ブログへ

    このページのトップヘ