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株ときどき雑記
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    タグ:赤城乳業

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    ガリガリ君に“ナポリタン味”、“衝撃”シリーズ3部作がついに完結。

    garigarikun

    赤城乳業は3月25日から、新フレーバー「ガリガリ君リッチナポリタン味」を数量限定で発売する。価格は120円(税抜き)。

    「ガリガリ君リッチナポリタン味」は、2012年9月発売の「ガリガリ君リッチコーンポタージュ」、2013年10月発売の「ガリガリ君リッチクレアおばさんのクリームシチュー味」に続く、ガリガリ君らしい、想像外のワクワクとアイスの楽しさを提供するための商品として誕生したもの。

    ナポリタン味のキャンディーに、ナポリタン味のかき氷とトマトゼリーを入れたアイスキャンディーに仕上げた。

    なお、「コーンポタージュ」「クリームシチュー味」と続いてきた奇抜なフレーバーシリーズは、「ナポリタン味」と合わせて“ガリガリ君リッチ衝撃シリーズ3部作”というくくりで、今回の「ナポリタン味」で完結とのことだ。

    ソース http://www.narinari.com/Nd/20140325151.html


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    1: :2013/10/19(土) 08:47:43.88 ID:

    no title

    人気のアイス「ガリガリ君」シリーズを発売する赤城乳業(埼玉県)が16日、昨年話題となったコーンポタージュ(コンポタ)味に続く「シチュー味」(1本税込み126円)を29日から全国発売することを発表した。

    「クレアおばさんのシチュー」を販売する江崎グリコ(大阪府)とのコラボ。シチュー味のアイスで同じ味のかき氷を包み込み、かき氷にはフリーズドライしたジャガイモが混ざっている。

    コンポタ味は個性的な風味に賛否両論もあったといい、赤城乳業の担当者は「今回はアイスとしてのうまさを追求した」と説明。濃厚なミルクの甘さとうまみの後に、ブイヨンの深いコクが残る味に、報道陣向け試食会では「普通においしい」との声が上がった。

    ソース:スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/society/news/2013/10/17/kiji/K20131017006823800.html

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    1: :2013/08/22(木) 11:01:54.39 ID:

    no title

    キッコーマン野田工場内にある「もの知りしょうゆ館」

    ソースは
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/130822/bsd1308220631007-n1.htm
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/130822/bsd1308220631007-n2.htm
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/130822/bsd1308220631007-n3.htm

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    この夏、宿題を抱えた子供たちに向けて、生産施設を公開している食品関連の工場がにぎわった。自社の商品が製造される工程を見てファンになってもらうのはもちろん、子供の学ぶ場の提供にも工夫を凝らしている。「食の安心・安全」に対する消費者の関心が高まる中、“開かれた工場”をアピールする狙いもある。

    ■「食育」の取り組み
    「人の手でしょうゆをつくっていた江戸時代から、歌舞伎役者たちが施設見学に訪れていたという言い伝えがある」キッコーマン野田工場(千葉県野田市)内の「もの知りしょうゆ館」。エキスパートアドバイザーの中井陽一さんは、同社の工場見学の歴史についてこう話す。しょうゆ工場見学では、しょうゆの製造工程を映像や展示で紹介したり、もろみの熟成の様子や、しょうゆの色・味・香りを体験できる。小学校3〜6年生を対象とした「しょうゆづくり体験コース」もあり、しょうゆの原料に触れ、しょうゆこうじの盛り込みやもろみの観察、もろみを搾る作業などを行い、最後にせんべいでしょうゆ味を体験する。同社が小学生向けの工場見学に力を入れる背景には「食育」がある。2005年5月に食育宣言を公表するなど、事業に根ざしたプログラムを展開。「食育を食に携わる企業の責任と考え、日本の食の伝統・文化を継承・発展させ、健全な心身を培う食生活を提案する」(同社)のが狙いだ。

    また、「ガリガリ君」を展開する赤城乳業(埼玉県深谷市)が10年2月に開設した本庄千本さくら「5S」工場(同県本庄市)の工場見学は「8月は定員に達したため受け付けを終了、9月もほぼ予約で埋まっている」(同社)といい、「ガリガリ君」の知名度で高い人気を誇っている。
    検査室にも窓を設け品質検査の様子が見学できるほど、内部を「見せる」よう心がけている。とくに、「整理・整頓・清掃・清潔・しつけ」というものづくりに欠かせないとされる「5S」の大切さが、子供でも理解できるように工夫されている。

    -続きます-
    2: :2013/08/22(木) 11:01:59.05 ID:
    -続きです-

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    ■五感で感じ学ぶ
    一方、味の素は昨年5月から、小学生とその親の世代にターゲットを設定し、工場見学のあり方の徹底的な見直しに取り組んでいる。広報部の山本恵裕・直接コミュニケーション担当部長は「インターネットで何でも学べる時代だからこそ、リアルの大切さを再認識し、五感で感じて学べるような場を目指した」と話す。例えば、「ほんだし」などを製造する川崎工場(川崎市)は8月から、カツオ節を削る体験コーナーを新設した。隣にあるラインで生産されるほんだしと同じ原料を使い、手作業でカツオ節をつくってもらい、その香りや手触りを実感してもらおうという狙い。山本氏は「おじいさんとおばあさんが見事な手さばきでカツオ節を削り出し、小学生の孫がそれを尊敬のまなざしでみる光景は、家族の絆を見つめ直す意味でも価値ある取り組みだと感じた」という。

    経済のグローバル化や新興国の目覚ましい発展に対応し、日本の製造業が海外に生産拠点を移す動きは止まらない。そんな中で、日本に拠点を置く工場が、「これまでブラックボックスにしてきた生産工程を“魅せる”工夫を競い合い、生産コスト以外の存在意義を見いだそうという新たな動きの一つ」(業界関係者)との見方もある。

    -以上です-

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